イギリスで誕生したEigenharp Alpha(アイゲンハープ・アルファ)は、木管楽器でもありピアノでありドラムでもある不思議な楽器。演奏は、接続したマックで再生される。価格はUS$5,800。見た目もシンプルな簡易版のEigenharp Pico(アイゲンハープ・ピコ)もあり、こちらはUS$500。
メインキー120個のほか、パーカッションキー12個、ミュートキー1個キーの全133キー。いったいどうやって弾くの? と興味のある方はYouTubeをどうぞ。
■開発元:Eigenlabs
■TechCrunch Japan: [CG]不思議な楽器アイゲンハープ

イギリスで誕生したEigenharp Alpha(アイゲンハープ・アルファ)は、木管楽器でもありピアノでありドラムでもある不思議な楽器。演奏は、接続したマックで再生される。価格はUS$5,800。見た目もシンプルな簡易版のEigenharp Pico(アイゲンハープ・ピコ)もあり、こちらはUS$500。

メインキー120個のほか、パーカッションキー12個、ミュートキー1個キーの全133キー。いったいどうやって弾くの? と興味のある方はYouTubeをどうぞ。

開発元:Eigenlabs

TechCrunch Japan: [CG]不思議な楽器アイゲンハープ

"実際にお二人が生活の中で Twitter を活用して、そこから得られたノウハウやアドバイス。それは「Twitter という現象」を外部から眺めて解説した文章からは、決して得ることができないものです。"
"米Googleは2009年10月7日、ウェブ検索結果に掲載されたPDFファイルを即座に開くためのリンク”Quick View”を正式に追加したことを明らかにした。"

買ったばかりのミニ三脚GH-3KAの出番だ。が、三脚の高さが足りないから、iPhone 3Gを取り付けた固定ユニットを家にあった普通の三脚に固定。外は風が強いので部屋の中に三脚を設置して、iPhoneアプリTimeLapseで10秒おきに15分間連続撮影した。それをQuickTime 7 Proで動画化したのがこれ。

(via minako)

nobi:

Evernote、正式な日本語化は来年6月の予定なのに、既に英国の2倍のユーザーがいて、米国に次ぐマーケットだそうです。日本語文字認識はもう少し早く実現するかも、iPhone版メジャーアップデートは間もなく!
iPhone用ミニ三脚はGH-3KAで一件落着!

アマゾンで注文したミニ三脚、グリーンハウスのGH-3KAが日曜日に届いた。バネで伸縮する固定ユニットに携帯電話などを挟み込んで、ネジで三脚に固定する方式だ。固定ユニットの伸縮幅は4.2cm〜6.8cmで、iPhoneの幅は約6.2cmだから取り付け可能なことはわかっていたが、実際にこの目で確かめるまではちょっと不安だった。早速、取り付けてみたところなんの問題もなし。ホッ、よかったぁ。

GH-3KA

固定ユニットは角度や向きも調節できるから、横向きだけでなく縦向きの写真も撮れる。でも、三脚の高さは約12cmだから、屋外で撮影するときには適当な高さの台が必要だ。嬉しいのは、固定ユニットを三脚に取り付けるネジが標準的なサイズだったこと。普通サイズの三脚があれば、それに固定ユニットを取り付けられるのだ。これはありがたい。

GH-3KA

今回、アマゾンで購入したGH-3KAの価格は1,799円(税込み)だったが、あらためてアマゾンで見てみたら1,652円に下がっていた。また、アマゾン以外に9社から出品されていて、最安値は1,280円+300円(配送費)。楽天や製造元グリーンハウスのオンラインショップからも購入できる。

GH-3KA (グリーンハウス)

regicat:

iPhoneのアプリケーション「セカイカメラ」を使った
エア路上Liveを行います。 (via エア路上ライブのお知らせ|リアル連動型イベント屋 海賊りゅうのすけオフィシャルBlog「りゅうのすけのドーン!!な感じ」)
Forbes恒例2009年版米国の富豪トップ400

Forbes誌が恒例のアメリカ人富豪トップ400を発表し、Mashableが早速それを取り上げた。題して「彼らは超お金持ち:フォーブス・トップ400入りしたマイクロソフトとグーグル」。

Top Forbes 400

ビル・ゲイツ、ラリー・エリソン、マイケル・デル、セルゲイ・ブリン、スティーブ・バルマー、ポール・アレン等々、その顔ぶれは去年とあまり変わらず、IT企業のトップが上位を占めている。第1位は、500億ドルのビル・ゲイツ。分かりやすくUS$1=100円として計算すると、5,000,000,000,000円

記事は、「フォーブス・トップ400入りした富豪たちの資産額を見て、(富豪ではない)私たちはしばし夢見心地にひたったあと現実に立ち返り、今月の携帯電話料金を払い忘れていたことを思い出す」と始まる。少々自虐的な文章だが、これが一般人(!)の正直な感想だろう。

Mashable: They’re Very, Very Rich: Microsoft and Google Top Forbes 400

iPhoneアプリTimeLapseで撮った連続写真から、微速度撮影動画を作ってみた。iPhoneを台に乗せ、室内から窓ガラス越しに外の風景を撮影。堂々と映っているベランダの手すりはご愛嬌^^;

撮影は10秒間隔で10分間、最終的に51枚の写真が撮れていた。途中、うまくデータを保存できなかったものが何枚かあったようで計算が合わないけれど、それもご愛嬌。

iPhoneからiTunes経由で写真をiMacに移して、QuickTime Player 7 Proで12コマ/秒のビデオに変換。わずか5秒だが、はじめてにしては上出来だ……というか、それくらい簡単に微速度撮影ビデオが作れたのにはビックリだ。

ついでにYouTubeアップロードしようとして、ここでつまずいた。何度やってもアップローダー画面が表示されないのだ。調べてみたら、多くのSnow Leopardユーザーが同じようなトラブルにあっている。解決策は今のところないが、Snow Leopard付属のQuickTime Xからならアップロードできるらしい。試してみたら、即アップロード完了。

さあ、iPhoneを固定するミニ三脚を買わなくちゃ……って、順序が逆?

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Themed by: Hunson